「冬の競技って、いったい何種類のスポーツがあるの?」って思うよね?
実は、オリンピックの数え方には「3つのステップ」があるんですね!
🥇 ステップ1:大きなグループ「8つの競技」
まずは、大きなスポーツのグループが「8つ」!
スキー、スケート、バイアスロン、ボブスレー、リュージュ、カーリング、アイスホッケー、そして今回新しく仲間入りした「山岳(さんがく)スキー」!
スキー、スケート、バイアスロン、ボブスレー、リュージュ、カーリング、アイスホッケー、そして今回新しく仲間入りした「山岳(さんがく)スキー」!
🥈 ステップ2:もっと詳しく!「16の種別」
そのグループの中をのぞくと、もっと細かく分かれているよ。
たとえば「スケート」グループの中には、ダンスみたいな「フィギュアスケート」や、猛スピードで走る「スピードスケート」があるように全部で16種類のちがうスポーツが楽しめるよ!
たとえば「スケート」グループの中には、ダンスみたいな「フィギュアスケート」や、猛スピードで走る「スピードスケート」があるように全部で16種類のちがうスポーツが楽しめるよ!
スキー:アルペン、クロスカントリー、ジャンプ、ノルディック複合、
フリースタイル、スノーボード
スケート:フィギュア、スピード、ショートトラック
アイスホッケー:
ボブスレー:ボブスレー、スケルトン
リュージュ
カーリング
バイアスロン
山岳スキー の8競技16種別となります
種目とは簡単に言うと、金メダルをかけて戦う競技の数で、
なんと「116」!これは冬のオリンピックで、今までで一番多い数なんだって!
「スノーボードのハーフパイプ」や「ジャンプの団体戦」など、毎日どこかでチャンピオンが生まれるよ!
「スノーボードのハーフパイプ」や「ジャンプの団体戦」など、毎日どこかでチャンピオンが生まれるよ!
金メダルいくつとれるでしょうか!
